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2020/01/21
長い筒などを入れるケース
「郵送するために段ボールが欲しい」というときに
・コスト面を抑えたい ・破損のリスクを減らしたい
・場所を確保したい ・梱包の手間を省きたい
など、気にするところではありますが
お買い求めになるときにどのように選べばいいのか
なかなか、わからないことがあると思います。
段ボールケースにはさまざまな用途に合わせた形状・材質がございます。
・コスト重視の形状・材質
・破損しずらい形・材質
・場所の確保がしやすい形状
・梱包の手間が省ける形状 など
緩衝材に関しましても同じように多数の用途に備えた形状や材質がございます。
東京包装ではお客様のニーズに合った段ボール・緩衝材<のご提案をさせていただいております。
・一番コストのかからない方法を教えてほしい
・初めてでどのように梱包すればいいか相談に乗ってほしい
・定期的に出るのでスペースがあれば数も増やしてコストも安くしたい
・数が多いので梱包作業を楽にしたい
どのようなご相談でも承ります。
ご用命がございましたら、お気軽にご相談ください。
【段ボール】長い筒などを入れるケース
画像のケースは当社で作成した
ポールや鉄棒など長細いものを入れるケースです。
ここまでの長いもの(2m以上)になると製造上、特殊ものとして手間がかかる可能性が高く
コストが大幅に上がったり、ケースメーカーによっては製造が難しいところもあります。
当社ではコスト面や・小LOT対応を考えた設計の提案・製造をさせていただいております。